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質感のポイント

時間がなくて質感が描けないという方、下記のポイントだけ重点的に描写がおススメです。

輪郭、エッジ、稜線です。面の中の描写よりこの3点描くだけで質感はガラッと変わります。エッジと稜線の観察が大事です。



しかし、やり過ぎは禁物!特に輪郭を強く描きすぎる原因にもなるので、立体感や陰影とのバランスを意識しながら描きましょう。(コーチ/吉田)