目の前のモチーフに対するパース

パースについて勉強してから目の前にあるものをデッサンすると…「そんなにパースついていないでしょ!」っていう絵になることがよくあります(オーバーパースと言います)遠くにある消失点をイメージして描くのが、箱型のものを描くときのデッサンのコツです。

来週の金曜日の夜間、オンラインでパースのワークショップを実施します。逆パースやオーバーパースに注意しながら、モチーフを描きます。ちゃんとパースが合っていると、絵に説得力が生まれますよね。デッサンはもちろんイラストにも役立ちますので、是非チャレンジしてみてください。


「二点透視を理解して描く!工業製品デッサン」

【日時】4/2(金)19:00-21:00

【料金】4,000円

【お申込み】ECサイトはこちら